ホームに戻る
過去の「NEW」
ピースデポとは
核兵器・核実験モニター
出版物
資料
メディアに登場したピースデポ
テーマ別
リンク
事務所地図
個人情報保護方針
Korean
English
Webmaster
2008年
298号
:
「英ブラウン首相、『核兵器の終焉』を呼びかける」、「NATO 5か国の元軍指導者、『先制核攻撃論』を主張」、「検証 日本のミサイル防衛 深まる米への戦略的従属、掘り崩される方の支配」、「コロンビアが CTBT を批准」、「【連載】いま語る―18 李 泳釆(イ ヨンチェ)さん」、ほか
。
北東アジア非核兵器地帯の可能性
2008年2月23日
(土)午後2時〜6時(1時半開場)
有楽町朝日スクエア(有楽町マリオン11階)
第1部:基調講演、第2部:国会議員フォーラム、第3部:市民フォーラム
(主催:ピースデポ、後援:日本平和学会
)
★
チラシ
はここからダウンロードできます
おかげさまで盛会のうちに終了しました!
297号
:
「核兵器のない世界を目指して キッシンジャーら再アピール 2月にはノルウェー会議」、「ロシア 核戦力近代化に拍車 米のミサイル防衛に強硬姿勢」、「対テロ『給油問題』フォローアップ 問題山積のまま『新法』成立 情報公開では前進も」、「【特別連載エッセー・26】被爆地の一角から」、ほか
。
295-6号
:
「6か国協議 10・3非核化合意は未達成」、「2008年頭にあたって 核兵器を拒否する思想」、「米『国家情報評価』(NIE) 対イラン追加制裁決議の行方に影響」、「図説 市民と自治体にできる9つのこと」、「08米国防認可法、一括歳出法 新型核弾頭予算を全額カット」、「データ 給油問題で『ピースデポ』を引用した国会議論」、「
【連載】海兵隊グアム移転を追う III.
」、ほか
。
2007年
<資料>
07年国連総会第一委員会提出日本決議
「核兵器完全廃棄に向けた新たな決意」全訳
294号
:
「核廃絶こそ市民を守る唯一の途 広島市が『核兵器攻撃被害想定』報告書」、「米印核協力を巡るインド国内の論議 『核協力』反対、『核実験再開』賛成」、「米議会の動向 2008年度の新型弾頭関連予算決着つかず」、「【特別連載エッセー 25】被爆地の一角から 『新型爆弾』か『原子爆弾』か、ほか
293号
:
「国連総会第一委員会 日本、核発射体制の緩和に賛成票」、「国連総会第一委員会 『DU兵器使用の影響に関する決議』を採択」、「核軍縮議連(PNND)2つの会議 新段階が始まった」、「【連載】いま語る―18 ティルマン・ラフさん(
IPPNWオーストラリア代表 ) 」、「米大統領選候補者の核兵器政策 核平和財団が調査」、「【新連載】海兵隊グアム移転を追う II. 会計検査院が、軍の計画を批判―課題山積、データも不足」、ほか
ピースデポ公開講座
「変わる?アメリカ
〜08大統領選挙と核軍縮世論〜
」
07年12月15日
(土)
午後1時半〜4時 (1時開場)
スピーカー:ディビッド・クリーガーさん(米NGO「核時代平和財団」代表)ほか
外務大臣に要請−「東北アジア非核地帯を6か国協議の議題に」
「核兵器のない世界を」
2007年1月4日、米紙ウォールストリートジャーナルに掲載された元国務長官キッシンジャー氏らによる、署名論文の抜粋訳です。
292号
:
「自治政府、『非核スコットランド』を宣言 英のトライデント更新問題に新局面」、「3人の米議員が米印核協定に異議」、「【連載】核疑惑の精算:デンマークの教訓 IV. 歪む非核政策―酷似するハンセン合意と大平合意(その1) 梅林宏道、大滝正明」、「【新連載】海兵隊グアム移転を追う I. 軍人数3倍の戦力投射・兵站ハブに増強?―太平洋軍司令部の『統合軍事開発計画』」、「【特別連載エッセー】被爆地の一角から 24. 大統領候補者と核政策」、ほか
291号
:
「国連総会第1委員会 ニュージーランドなど『核発射体制の緩和』で新決議案」、「キティーホーク間接給油問題 政府の説明に拭えぬ疑惑 『航海日誌』永久保存の立法措置を」、「イラク戦争におけるイラク側の死者が100万人を超えた。」、「【連載】いま語る―17 高村千紗さん(
高校生平和大使 )」、ほか
290号
:
「海自と3つのCTF (合同任務部隊)―『燃料流用』は構造化されている? 『新法』国会議論で問われる政府の説明責任」、「再論:『不朽の自由作戦』そのものが国際法違反である」、「“ベント・スピア”(曲がった槍)発生 米空軍が6発の核弾頭を誤って装着したまま空輸」、「【連載】核疑惑の清算:デンマークの教訓 III H・C・ハンセン文書―首相が核持込みを暗に容認 梅林宏道、大滝正明 」、「核軍縮に関する要請―国連第一委員会を前にして―」、「 【特別連載エッセー・23】米国の核軍縮政策は本物か 土山秀夫 」、ほか
289号
:
「【緊急報告・『新事実』追加報告】 海自の油がイラク作戦に流用されたことは「疑惑」ではなく「事実」である、「テロとの戦争は、カナダ人のアイデンティティを破壊した カナダにおける論争が教えるもの」、「対テロ特措法は国際法違反 日本は『間違った任務』から離脱せよ」、「 包括的核実験禁止条約(CTBT) 米国など73か国に投票権停止処分 」、「 【連載】いま語る―16 坂口光治さん(西東京市長) 」、ほか
288号
:
「【ピースデポ調査 緊急報告】 海自艦が給油した米艦はイラク作戦に直行 対テロ特措法は米戦争ノーチェック協力法 自衛隊は航海日誌を公開せよ <資料>米海軍給油艦ペコス(T-AOI197)の航海日誌 2003年2月25日(火)」、「海上自衛隊は、インド洋で何をしてきたのか 『対テロ特措法』を問うために」、「【連載】核疑惑の清算:デンマークの教訓 II デンマーク政府の決断―半独立機関に解明を委託 梅林宏道、大滝正明」、「 【特別連載エッセー・22】『非核三原則の法制化』 土山秀男 」、ほか
286-7号
:
「6か国協議:次の段階のキーワードは『完全な申告』と『無力化』に向かう『行動対行動』」、「米印核協定・4つの問題点」、「図説:地球上の核弾頭全データ」、「 【連載】いま語る―15 スティーブ・リーパーさん(財団法人・広島平和文化センター理事長) 」、「米政府、核兵器への基本ビジョンを提示」、ほか
285号
:
「米国、ドイツ配備の核兵器の大部分を撤去か なおヨーロッパに350発の米・核弾頭」、「6か国『非核化』協議の動向 ようやく『初期行動』が動き出した」、
「【新連載】核疑惑の清算:デンマークの教訓 T問題意識と発端―ツール事故とタイコンデロガ事故 梅林宏道、大滝正明」、
「ベケット英外相(当時)の核廃絶演説」、「米印核協力 国会討論 参院外交防衛委」、ほか
283-4号
:
「北朝鮮も参加したNGOの北アジア会議 モンゴルの功績と役割」、
「2007年NPT再検討会議準備委員会を考える 2010年へまだ道は見えない」、
「米国ミサイル防衛作戦 ピースデポ調査を米議会証言が裏づけ」、
「サルコジ新仏大統領の核政策 核抑止力は絶対に必要であり続ける」、ほか
281-2号
:
「米下院小委員会、新型核兵器予算を全額カット」、
「NPT準備委員会(ウィーン) 2010年に向け、前途多難の第1回会議」、
「RRW計画に反対し米カリフォルニア大学でハンガーストライキ」、
「参院選挙に向けて『非核投票キャンペーン』が始まりました」、
「沖縄からの緊急声明 沖縄県名護市辺野古沿岸への防衛省による自衛隊派遣に抗議する声明」、
「【連載】いま語る―14 せんぼんよしこさん(映画監督)」
279-80号
:
「分岐点のロシア」、
「伊藤一長市長を追悼する」、「国民投票法を批判する」、
「NPT:中堅国家構想の勧告」、「米新型弾頭へ議会の抵抗」
「銀行を悪用してグアム基地に資金援助」、
「通常型空母の選択は残っている」 ・・・ほか
278号
:
「米軍再編促進特措法批判 自治体に金の力で『転向』を迫る」、
「ジュネーブ軍縮会議(CD)第1会期が終了 カットオフ条約交渉開始ならず」、
「クラスター爆弾 有志国家・NGOが動く」、
「イラン問題で新安保理決議採決 5大国はまず自ら核軍縮を加速せよ」、
「英下院、トライデント政府白書を承認 システム更新再考の余地残す」 ・・・ほか
277号
:
「『ならずもの』の大きなお世話 アメリカの誘いにノー・サンキューを言おう」、「解説 NPT再検討会議準備委員会 2010年に向けた実質議論のスタートなるか?」、「【連載】 いまを語る―第13回 小林アツシさん(映像ディレクター)」
・・・ほか
275-6号:【6カ国「非核化」協議】
「『共同声明』実施の初期行動で合意 作業部会の位置づけを歪めるな」、「インド核兵器、凍結から廃棄への道を描け」、「国連小委員会、『宇宙ごみ』軽減ガイドラインを採択」
・・・ほか
274号:【特集:宇宙を戦場にするな】
「米宇宙戦略」、「新しい宇宙条約」、「『非軍事』原則を保持せよ」
・・・ほか
安全保障と市民自治:安全保障における「自治体」主体
ピースデポ第8回総会記念イベント
「市民フォーラム:東北アジアの平和と自治体・市民」
2007年2月24日(土)
午後2時〜4時半
横浜ワールドポーターズ6階イベントホールで開催します!
(総会は翌25日午前10時より開催します)
273号 :【緊急:中国、衛星破壊実験】
−「
国連軍縮局を格下げするな
」、「
米、元高官ら核廃絶の訴え
」・・・ほか
271-2号 :【特集:非核兵器地帯】
−「核兵器廃絶へ―アナンの警告」、【図説】世界の非核兵器地帯・・・ほか
2006年
民主党「核軍縮促進議員連盟」
参加議員、設立趣意書などはこちら。
市長・国会議員の共同声明
「市長と国会議員は協力して核兵器のない世界を目指す」
日本の91自治体首長も署名しています!署名者一覧はこちら
核軍縮:日本の成績表プロジェクト
「核軍縮:日本の成績表・2005」
トヨタ・プロジェクト
「市民社会が構想する北東アジア安全保障の枠組み」
271-2号:【特集:非核兵器地帯】
図説:世界の非核兵器地帯・最新版
−「アナンの警告」、「中央アジア非核兵器地帯条約・抜粋」・・・ほか
267号:【特集:北朝鮮核実験への視座】 安保理決議と国会決議を検証する−「保有国の核軍縮義務」はどこへ行った
−「対北朝鮮制裁は有効だったか?」、「世界のNGOのアピール」・・・ほか
プログラム・スタッフ
を一名募集します(2006年10月末日締切)。
詳しくはこちら。
(募集は締め切りました)
266号:【北朝鮮が地下核実験成功と発表】日本の「核の傘」政策の失敗−日本市民の非核の立場は揺るがない!
−「ジュネーブ軍縮会議、一歩前進」、「IAEA、米下院『イラン』報告書を批判」・・・ほか
265号:【中央アジアで非核兵器地帯が設立】東北アジア非核地帯の設立への追い風に
−「ミサイル迎撃能力艦が母港」、「基地と向き合う条例づくり」・・・ほか
264号:【イラン問題で国連安保理決議】イランは無条件の濃縮一時停止を拒否−交渉継続の意思
−「米、新配置で未臨界核実験」、「米印核協力の論点」・・・ほか
◆
ピースデポ・平和フロンティア講座・第3回
を開催します。
「北朝鮮のミサイル発射実験を考える」
日時:9月22日(金)午後6時半〜、場所:総評会館401号室
262-3号:【検証:ミサイル発射実験】人工衛星発射と新型ミサイル実験か
−冷静な世論の基調を作る、市民社会の力が問われる
261号:【北朝鮮ミサイル問題】「敵基地攻撃論」は安保理決議に違反
プーチンの新「戦略核削減」提案、米・上下院委員会、原子力法改正案を可決・・・他
260号:【特集:ブリックス報告書】「核兵器の非合法化を目指せ」
在韓米軍基地の環境汚染、北朝鮮のミサイル発射に思う・・・他
257-8号:【インド】原子力「軍民分離計画」−核戦力の聖域を守る
イラン国連大使、NYタイムズに核兵器保有計画を否定する投稿」・・・他
255号:【米「国家安全保障戦略」を発表】先制攻撃を再び正当化 ― イラン攻撃の予告か?
ピースデポ「奨励研究員」を1名募集します。詳細はこちらをご覧ください
(募集は締め切りました)
2月25日(土)に総会記念イベント「市民フォーラム:米軍再編とアジアの私たち」を開催します。
翌26日はピースデポ総会です。どなたでも参加できます。両日ともにご参加をお待ちしています!
251号:【特集】空母原子炉の危険--- 1.原子力空母ニミッツにおける内部告発
2.原子力推進計画次長のコロナド市議会証言
249・50号:グローバル・ストライク--形を見せ始めた米新戦略--対テロ戦争と核抑止力を一体化(梅林宏道)
2005年
248号:原子力空母のウソを暴く--横須賀母港は困難で高くつく(98年「GAO報告書」)
247号:共同ミサイル防衛体制--日米を集団自衛に引き入れる「中間報告」のかげで既成事実化
◆
ピースデポ連続ワークショップ
「原子力空母の横須賀母港化ってどういうこと?」
〜新聞から読み解いてみよう〜
12月23日(祝)
14:00〜17:00 かながわ県民活動サポートセンター709会議室
連続ワークショップ第2回開催:街に核廃棄物の再処理工場がやってきた!あなたなら、どうする?
246号:自衛隊と在日米軍の統合をすすめる:民意を無視した基地の「拡散」と「タライ回し」--日米「再編合意」は民主主義への裏切り
245号:「08年、横須賀に原子力空母配備」
日米合意は、民意を無視した暴挙--1000万市民を危険に曝す
連続ワークショップ第1回開催:意味があったの?60年前の原爆投下
244号:核軍縮へ動き出した2つの車輪--国連第1委員会新決議と第1回「第Y条フォーラム」
243号:同志国家とNGOの対話―「第Yフォーム」
6か国作業文書が手掛かり---問われるNGOのスピリットと専門性
242号:<ミレニアム+5>サミットを巡る攻防
ボルトン米国連大使、「採択文書案」から「軍縮」の削除を画策
240・1号:核廃絶への新しい道:二つの入り口が提案された
--日本政府は、「第6条フォーラム」に参加せよ--
239号:特報--米海軍イージス艦のミサイル防衛任務:奥尻島西方190kmに作戦区域
238号:創刊10周年記念号「励ましに感謝、これからも頑張ります」
237号:史上初の非核地帯条約加盟国会議がメキシコシティで開催
236号:普天間基地の米本土移転は可能である--国防総省が閉鎖を勧告した米国内基地を点検する
234・5号:NGOが各国政府に「これだけは譲れない」--減じえぬ最低限:NPT強化のための世界市民社会からの勧告
東北アジアのNGOチームが意見発表:「北東アジア非核地帯に向かって進め」 2005年5月
233号:私たちはNPT再検討会議で意見発表します。「東北アジア非核地帯に向かって進め」
ピースデポは国連で東北アジア非核地帯に関するワークショップを開催しました
232号:「中堅国家構想」がNPT再検討会議に勧告--核軍縮と不拡散の両方の強化を--核廃絶に必要な要件を熟考する機会に
231号:日米の「共通の戦略目標」と在日軍再編---沖縄と憲法が影の主人公
230号:日米安保条約から離脱する日米同盟--日米合同協議<2+2>が日本とアジアにもたらすもの
228・9号:<NPT再検討会議>何をすべきか・何ができるか--「バランス」の中味を深めよう
227号:NPT再検討会議への視座:核軍縮なしに核不拡散は達成できない--国連「ハイレベル委員会」報告書に対するNGOの評価
225・6号:連帯の世界へ---ノーベル平和賞受賞者の共同宣言
図説「世界の非核兵器地帯」
2004年
224号:エルバラダイの挑戦--多国間の国際協調による新しい核管理と安全保障体制
223号:特集・・・戸口に立つ米ロ競争:「まだら模様」の先に何を描くか
核軍縮入門ワークショップ「2005年に向けて〜わたしたちに何ができる?」
2004年11月27日(土)午前10時〜12時、かながわ県民活動サポートセンター。多くの方のご参加ありがとうございました。
222号:「防衛懇」報告に仕掛けられた--核兵器の新たな任務:日本自身がNPT2000年合意違反を犯さないよう声を上げよう
221号
:
「防衛懇報告」の理念なき「ビジョン」--米戦略との「ハーモナイゼーション」をひたすら目指す
220号:新アジェンダ連合外相声明---核保有国を厳しく批判
219号:【特集】東北アジア地域安保―姿を見せる新たな困難
218号:米ミサイル防衛初期配備開始:日本海の「軍事化」に警戒を
217号:特集・・普天間基地事故と米軍再編:日米安保条約改定なしには不可能な転換―国民的議論を起こせ
215・6号:「東南アジア非核地帯条約」中国が署名決定―核兵器国で初めて
214号:米軍基地再編―米国の猛烈な圧力―沖縄基地問題との取り引きは筋違い
213号:米、新しい「核弾頭保有計画」を作成:一歩前進、しかし、ほど遠い核軍縮―大統領選挙への材料作り
212号:核の闇を照らした男たち―モルデハイ・バヌヌ
(イスラエル)
とスタニスラフ・ペトロフ
(ロシア)
―
ピースデポスタッフ募集(2004年5月)
たくさんのご応募ありがとうございました。募集は6月30日消印の郵送書類にて終了いたしました。
211号:米軍の世界的再編■「嫌がられる所に配備しない」
(ラムズフェルド国防長官)
―米議会は国内基地閉鎖に抵抗強める:日本政府には自主外交不在
209・10号:特集■モデル「東北アジア非核兵器地帯条約」(案)―ニューヨーク国連本部(NPT再検討準備委員会)でワークショップ
世界平和アピール七人委員会が活動を再開。2つの声明を発表しました。
(2004.4.26)
208号:「不拡散」安保理決議を阻止しよう―ブッシュの狡猾な企み―武力行使の下地作り
207号:【検証】有事七法案@―「米軍支援法案」と「ACSA改訂案」―専守防衛をめぐる徹底的議論を
206号:一歩前進した第2回六カ国協議:希望を現実のものとする市民のイニシャティブを
205号:ブッシュの不拡散新攻勢--「火を煽りながら消火する」(梅林宏道)「核のアパルトヘイト」(ロン・マッコイIPPNW会長)
204号:小泉首相の国連観■現実の危機では日米安保のほうが役に立つ:「国際法の支配」から脱走する日本
北東アジア非核地帯・公開セミナー2004
「海から非核地帯を考える」
3月5日(金)
午後6時半〜9時、日本教育会館にて。
ピースデポ総会は2月22日、青山「こどもの城」で開催。記念イベントは、ビキニ水爆被災50周年研究集会を2月21日、日本青年館にて。
多く方のご参加ありがとうございました。
203号:ウソで始めたイラク戦争と日本の責任:米に調査資料の公開を要求せよ
国会は特別立法
(もう一つのイラク特措法)
で日本政府の戦争支持を検証せよ
201・2号:日本の防衛政策の大きな転換点:ミサイル防衛は専守防衛か---問われるトータル・ビジョン
2003年
核兵器・核実験モニター創刊号が読めます
200号記念特大号:米軍配備の世界的再編の中の日本:「惑星アメリカ」の月になるな---協調的安全保障へ、自主外交の好機
199号:
東北アジア共通の安全保障
:
危機を好機に--精神の持続を
NGO意見表明
DPRK
(朝鮮民主主義人民共和国)
のNPT脱退危機と東北アジア非核地帯
(2003.4.30)
198号:国際NGO「中堅国家構想(MPI)」:NAC決議支援に奮闘--問われる日本決議と市民活動
197号:新アジェンダ連合:7か国外相声明:
「核軍縮」「安全保証」を強調--日本演説、核軍縮に意欲示さず
公開セミナー
軍事によらない安全保障は可能だ■
10月11日
(土)午後2時〜5時半(1時半会場)
ニュージーランドはなぜ戦闘機を全廃したのか
〜前国防副長官ディック・ジェントルズ氏を囲んで〜
196号:ニュージーランド防衛政策から何を学ぶか:軍事力によらない安全保障へ、ニュージーランドの挑戦
◆記者会見(2003.9.12)の全資料!!
横須賀の米海軍トマホークに関する調査報告:トマホークの積み込み、積み降ろしすべて横須賀で
195号:停滞のCD
(ジュネーブ軍縮会議)
に希望の新局面:中ロが調停案に歩み寄り--米国は沈黙を続ける
194号:2005年へ世界のNGO動き出す:あなたの市長をNPTへ--自治体がNPTを包囲する行動計画
192・3号:原爆の日に開かれた秘密会議:新世代核兵器を謀議する--準備会議資料が示すその中身
191号:
北朝鮮核問題の軍事的解決オプション
:軍事論的な考察でも誤り―平和的解決が唯一の道
190号:
米英の「占領」統治下のイラクへ特措法
―自衛隊は占領軍の傘下に―人道支援は民間で
189号:
―
米軍基地の世界的再編―日本は聖域であり続けるか
188号:ASEAN地域フォーラムへの手紙:北朝鮮問題に絞って要望
北東アジア非核地帯・公開セミナー
「アセアン地域フォーラム(ARF)と北東アジア」
6月6日18:30〜、早稲田奉仕園にて
186・7号:NPT準備委員会が終了「DPRK
(北朝鮮)
、イラン、安全の保証」--ピースデポの諸活動は大成功でした--
185号「戦争ではなく非核地帯を」北朝鮮のNPT脱退に市民の強力なメッセージを伝えよう
184号
:北朝鮮のNPT脱退の発効近づく戦争を呼ぶ日本の無定見外交
「核軍縮:日本の成績表2003」各地評価会議
--今年は全国8カ所で開催
182・3号
「核軍縮:日本の成績表2003」採点始まる米NPR(核態勢見直し)への姿勢が鍵
総会記念イベント:「市民がつくる北東アジアの平和--今こそ語りあおう 非核地帯を」
大阪高槻市で開催します。
『核兵器・核実験モニター』181号
「イラク戦争における核兵器使用:米、イ両国に潜む危険」
『核兵器・核実験モニター』180号
特集「北朝鮮問題」:
NPT脱退宣言をどう理解すべきか(2003年2月1日)
『核兵器・核実験モニター』178・9号
「ブッシュ大統領、ミサイル防衛配備を発表:手段無視した政治的トリック」
(2003年1月15日)
2002年
『核兵器・核実験モニター』177号
米「大量破壊兵器への戦略」を発表:先制攻撃と核報復を示唆
(2002年12月15日)
『核兵器・核実験モニター』176号
「米国の2003会計年国防認可法が成立:NPR結果の現実化進む」
(2002年12月1日)
[在日米軍/ミサイル防衛]出版記念講演会:
11月21日
開催!
アボリション2000
「イラク問題に関する声明」
(2002年11月18日)
『核兵器・核実験モニター』175号
「対イラク:新国連安保理決議の採択--米の武力行使への新しい綱引き」
(2002年11月15日)
NGO共同声明
「『東北アジア非核地帯』構想を日朝交渉のテーブルへ」
(2002年11月7日)
『核兵器・核実験モニター』174号発行。
朝鮮半島の核問題:今こそ非核地帯をテーブルに--日本がイニシャチブをとる好機
(2002年11月1日)
『核兵器・核実験モニター』173号発行。
国連総会決議:新アジェンダ連合が新攻勢−日本市民の熱い支援が必要
(2002年10月15日)
『核兵器・核実験モニター』172号発行。
日朝平壌宣言、「対話を促進し問題解決を図る」:共に脅威をとり除こう
(2002年10月1日)
『核兵器・核実験モニター』171号発行。
モンゴルの挑戦のいま:法的拘束力を求めて
(2002年9月15日)
『核兵器・核実験モニター』170号発行。
速報:日本、今年も国連総会決議を提出 CTBT要求、昨年と同文か
(2002年9月1日)
『核兵器・核実験モニター』168・9号発行。
イラク攻撃の新局面:核戦争への危険な坂道
(2002年8月15日)
有事法制・マエダ便
軍事評論家:前田哲男さんからの第8便です(2002年7月29日)
『核兵器・核実験モニター』167号発行。
核軍縮議員ネットワークが誕生:内の改革と外への発信
(2002年7月15日)
『核兵器・核実験モニター』166号発行。/
太平洋軍備撤廃運動(PCDS)から
ARF
(ASEAN地域フォーラム)
への手紙
(2002年7月1日)
『核兵器・核実験モニター』165号発行。
核兵器の「使用」「保有」は違憲
--憲法解釈を変更せよ
(2002年6月15日)
■防衛庁リスト問題■
「未熟な人権意識改革せよ」
(2002年6月1日 朝日新聞)
梅林宏道(ピースデポ代表)
『核兵器・核実験モニター』164号発行。
米ロが新条約を締結--「暗雲に覆われる米ロ新時代」
(2002年6月1日)
■「ブレックファースト・セミナー」のお知らせ■
ビデオと講演
「インド・パキスタン―高まる核の危険―」
〇6月16日(日) 午前10:30〜12:00 東京ウィメンズプラザにて開催しました。
『核兵器・核実験モニター』162・3号発行。
NPT再検討準備委員会が終了:危機に曝される核軍縮
(2002年5月15日)
日本政府の核廃絶努力を5段階で評価
「核軍縮:日本の成績表 2002」が完成しました
(2002年4月26日)
『核兵器・核実験モニター』161号発行。
国際的インパクトを生むか?:日本の成績表国連に登場
(2002年4月15日)
『核兵器・核実験モニター』160号
「核態勢見直し(NPR)」の検証:
─まやかしの核兵器削減
─
(2002年4月1日)
『核兵器・核実験モニター』158・159号発行。
これが「核の傘」の正体だ─日本の安全保障政策を議論しよう─
(2002年3月15日)
総会記念イベント:ビデオと講演「パキスタンから見たアフガン、アメリカ、核」
(2002年2月23日、かながわ労働プラザ、石川町にて)
『核兵器・核実験モニター』157号発行。
「核軍縮:日本の成績表」評価委員会、動き出す
−
核依存国として、被爆国として
(2002年2月15日)
『核兵器・核実験モニター』156号発行。
−米国の「核態勢見直し」は核兵器永続化への新概念
(2002年2月1日)
『核兵器・核実験モニター』154・155号発行。
―米国のABM条約脱退通告関連資料
(2002年1月15日)
2001年
『核兵器・核実験モニター』153号発行。―米国のABM条約脱退通告
これは米国の一極支配宣言
(2001年12月15日)
『核兵器・核実験モニター』152号発行。
ブッシュの一方的戦略核削減 2,200〜1,700に騙されるな
(2001年12月1日)
『核兵器・核実験モニター』151号発行。外務省の滑稽ー国会議員にも見せない決議案が、NGOのウェブサイトで読めます。
(2001年11月15日)
「短信:2001国連総会日本決議」を載せました。現在の日本決議の状況を追うことができます。
(2001年11月6日)
『核兵器・核実験モニター』150号発行。「核兵器完全廃棄への明確な約束」を後退させる国連総会日本決議案を追及。
(2001年11月1日)
国連日本決議案は「核軍縮後退への道程」。ピースデポが修正を求める提言書。
(2001年10月31日)
今こそ大量破壊兵器の禁止を!核兵器・核実験モニター最新号が出ました。
(2001年10月15日)
米テロ事件、国連決議と米議会決議の全訳を載せた「核兵器・核実験モニター」148号発行。
(2001年10月1日)
核軍縮・議員ネットワーク(PNND)コーディネーター・レポート第1弾。
テロリズムと核軍縮に関するアナン国連事務総長、ダナパラ次長による諸声明です。
(2001年9月27日)
外務省、CTBTを2003年までに発効させる目標の方針転換を検討 −−田中外相に要請文を!
(2001年8月15日)
新規「事務・研究職員」募集 (2001年7月10日)
(応募は締め切らせていただきました。今年度の応募は現在のところ予定しておりません。)
公開シンポ「核兵器廃絶:2005年に向けて―NPT13項目措置を検証する―」
(2001年7月7日)
特定特定非営利活動法人
ピースデポ
〒223-0062 横浜市港北区日吉本町 1-30-27-4 日吉グリューネ1F
TEL:045-563-5101 FAX:045-563-9907
Email:
office@peacedepot.org