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■ 書籍・冊子・リーフレット

★購入ご希望の方は、事務所までご注文ください。すべて送料別です。office@peacedepot.org

ブックレット「2010年核不拡散条約(NPT)再検討会議
  ―市民社会からの総括」
発行 ピースデポ(2010年8月6日)
価格 500円(大量部数注文の方はご相談ください)
体裁 A5版 64ページ
2010NPT再検討会議の最終文書の全訳を掲載しました。
勉強会・セミナー等のテキストに最適です!

■ 第1部【講演録】
 ピースデポ・明治学院大学国際平和研究所(PRIME)共催セミナー:
「2010 年NPT再検討会議を市民の立場から振り返る」
 (2010年6月11日)
   基調講演: 梅林宏道(ピースデポ特別顧問)
   討論:山田寿則(明治大学)
       高原孝生(明治学院大学国際平和研究所)
       吉田 遼(NPO法人セイピースプロジェクト)

■ 第2部【資料】2010年NPT再検討会議 最終文書(全訳)

■ 第3部【解説】 「最終文書をこう読む」 梅林宏道
ピースデポ・ワーキング・ペーパー(PDWP)
 Peace Depot Working Paper No.2E(英語)
 
Missile Defense Operations of US Aegis Ships Based in Japan
 (日本配備の米イージス艦によるミサイル防衛作戦)
著者 梅林宏道
発行 ピースデポ(2007年4月)
価格 500円
体裁 英文。A4版 63ページ
ダウンロードもできます。こちらから。

日韓ツインブックレット『北東アジア非核地帯』(日本語版)<在庫切れ>
編者 梅林宏道、イ・サムソン、日韓共同刊行委員会
発行 ピースデポ(2005年3月15日)
価格 300円
体裁 ブックレットサイズ 104ページ
 「東北アジア非核地帯」に関心のある人におすすめの1冊!庭野平和財団の助成を受けて、ピースデポと韓国のNPO平和ネットワークが共同で制作。

 梅林宏道氏、イ・サムソン氏(翰林大学教授)、土山秀夫氏(元長崎大学学長)など、日韓の専門家が、「なぜ非核地帯が重要か」を論じているほか、「スリー・プラス・スリー案」の意義と論点の解説、中国、モンゴル、韓国からの視点、モデル条約案の全文紹介、初心者のためには入門講座もある。

 序文では世界的なアーティスト坂本龍一氏が「東アジアの緊張を解くための方法」を独自の発想で語り、また、韓国の民衆歌謡の代表的な歌手であるチョン・テチュン氏が、日韓の連帯を祝して、自ら作詞した「きのこ雲の歌」を贈っている。

 東北アジア非核地帯への理解を深める上で最適の教科書です。
写真:向かって右が日本語版、左が韓国語版です。 

リーフレット『なくなるのはいつ?−未来のためのガイドブック』<在庫切れ>
発行 特定非営利活動法人ピースデポ
日本生活協同組合連合会
価格 100円(大量部数注文の方はご相談ください)
体裁 幅9cmx高さ13cm 蛇ばら式両面16ページリーフレット
 ピースデポ初の「核軍縮入門」ツールが登場しました!世界の核兵器の現状や核をめぐる問題点について、分かりやすく解説したポケットサイズのリーフレットです。
 核兵器のない未来への軌跡を描いた「ものがたり−そして核兵器はなくなった」と、「核兵器ってなに?」「世界の現状は?」「どうしてなくならないの?」などの疑問に答える分かりやすい「解説」から構成されています。
 核軍縮問題の学習ツールとしてぜひ幅広くご活用ください!平和イベントでの配布物として、またワークショップ、学習会等のテキストとして最適です。
 


『ミサイル防衛-大いなる幻想』
著者 編:デービッド・クリーガー、カラー・オン
訳:梅林宏道、黒崎 輝
会員価格 1200円
一般価格 1400円
体裁 A5版、155ページ
発行 高文研(2002年11月発行、書店購入可)
 途方もない巨費を投じ、日本をも巻き込んで進行中のミサイル防衛に、はたしてゴールはあるのか?
 ジョゼフ・ロートブラット、リチャード・フォーク、ダグラス・ロウチ、沈丁立、アラ・ヤロシンスカヤ、李三星、アチン・バナイク、梅林宏道など、欧米をはじめロシア、日本、中国、韓国、インドなどの軍事・軍縮専門家20人が、それぞれの視座からミサイル防衛を検証、批判する。
 


ピースデポ・ブックレット『米国・核態勢見直し(NPR)』
著者 梅林 宏道、暴露部分全訳
会員価格 300円
頒価 350円
体裁 A5版、64ページ
発行 ピースデポ(2002年10月発行)
 「核軍縮と非核自治体●2002」に掲載しご好評をいただいた「核態勢見直し(NPR)」の全訳および解説記事(梅林宏道)を、手軽なハンドブック版に再録しました。座右の資料として、またグループの教材として、ぜひお求め下さい。
 


『核兵器撤廃への道』
著者 杉江 栄一
会員価格 1,500円
一般 1,800円
体裁 A5版、226ページ
発行 かもがわ出版(2002年4月発行、書店購入可)
 冷戦が終わって10年以上が経過した。しかし現在のこの瞬間にも何万発もの核兵器が存在しているだけでなく、何時でも発射できる臨戦態勢化におかれている。
 「核兵器との共存」は永遠に続くのだろうか。核兵器が存在するというのに核戦争を防止できるのだろうか。核兵器撤廃を実現する道すじを考える――。
 


『少女・十四歳の原爆体験記』
著者 橋爪 文
会員価格 1,300円
一般 1,500円
体裁 B6版、226ページ
発行 高文研(2001年7月発行、書店購入可)
 女学校三年生。勤労動員先で被爆し、奇跡的に生きのびた少女は、翌日、死の街を縦断して一人わが家に向かう…。
 それから半世紀、地獄を体験したトラウマをようやく克服、今なお生々しいその記憶を文字に定着した。
 
注文書をご利用の方はPDFファイルをダウンロードしてお使いください。


『検証「核抑止論」現代の「裸の王様」』
著者 ロバート・D・グリーン
訳者 梅林宏道、阿部純子
会員価格 1,200円
一般 1,500円
体裁 A5版、190ページ
発行 高文研(2000年11月発行、書店購入可)
 最新の情報による核問題の入門書。核兵器の非合法性、非道徳性、無責任性、非現実性を徹底的に検証し、「核抑止論」の催眠術的トリックを打ち破る。日本の課題についての補章(梅林宏道)あり。
☆朝日新聞書評記事が、ここから読めます。
注文書をご利用の方はPDFファイルをダウンロードしてお使いください。


●『核兵器廃絶への新しい道』(品切れ)
著者 ロバート・D・グリーン
訳者 梅林宏道
会員価格 1,000円
一般 1,300円
体裁 AA5版、145ページ
発行 高文研(1999年8月発行、書店購入可)
 核軍縮への新しい可能性と優越性を論じた解説書。核兵器に関する最新データ、国際情勢、核兵器擁護論への反論などが満載されています。
 (現在品切れのため書籍の注文は高文研へ直接お願いいたします。)


●『情報公開法でとらえた在日米軍』
著者 梅林宏道
会員価格 2,000円
一般 2,500円
体裁 A5版、304ページ
発行 高文研(1992年12月発行、書店購入可)
 在日米軍と基地の実態に迫り、米国の世界戦略の中心に組み込まれた在日米軍の全貌を数多くの資料によって明らかにした本です。


●『情報公開法でとらえた沖縄の米軍』<在庫切れ>
著者 梅林宏道
会員価格 2,500円
一般 3,000円
体裁 A5版、362ページ
発行 高文研(1994年2月発行)
 沖縄の米軍の全貌を、米軍の内部資料をもとに明らかにするとともに、「日本の思いやり予算」によって改造・強化される基地の実態を描いた本です。


●『報告 「在日米軍基地の有毒物質汚染」』
執筆 笠本丘生、梅林宏道
頒価 500円
体裁 A4版、17ページ
発行 1996年11月
 1996年11月にフィリピンで開催された「基地クリーン・アップフォーラム」での報告の日本語版。


●『米軍の残した毒物の遺産』
原著 非核フィリピン同盟
平和資料協同組合(準)
頒価  300円
体裁 A5版、36ページ
発行 1995年3月
 フィリピンの市民運動が創り出した、米軍基地跡地の有毒・危険廃棄物に関する記録の日本語版。パンフレットの収益は現地の運動にカンパとして送られます。


●『太平洋における米軍』 (品切れ)
原著 米国会計検査院
平和資料協同組合(準)
頒価  1,000円
体裁 A4版、118ページ
発行 1992年4月
 アメリカ合衆国会計検査院(GAO)の報告書、「軍事的プレゼンス 太平洋地域における米軍」の全訳。


●『市民の提案<極東条項>による在日米軍削減案(骨子)』
作成    平和資料協同組合・米軍削減案作業グループ
頒価 1,000円
体裁 A4版、33ページ
発行 1996年3月


●『資料:沖縄米軍基地返還を求めるハワイ州議会の決議』
頒価 100円
体裁 A4版、4ページ
発行 1994年6月


●『米国と日本国との安全保障関係に関する報告書』
原著 米国国防省
水野希代子、田巻一彦
頒価 300円
体裁 A4版、22ページ
発行 1995年11月
 


●『日本の港に停泊した軍艦における核事故−−横須賀、佐世保、呉に対する想定事故シナリオの定量的分析』
著者 W・ジャクソン・デイビス博士
会員価格 2,000円
一般 3,000円
体裁 A4版、118ページ、日英対訳
発行 環境研究所、1988年6月
 日本の市民運動が、カリフォルニア大学のジャクソン・デイビス博士にシミュレーションを委託したものです。原子力艦の原子炉がメルトダウン事故を起こした場合と、核兵器が火災を起こしてプルトニウムが燃焼した場合を想定しています。



<取扱い英文冊子>

●Security And Survival---The Case for a Nuclear Weapons Convention
著者    メラフ・ダータン、アラン・ウェアなど
頒価 1,000円
体裁 レターサイズ、153ページ
発行 IALANA、INESAP、IPPNW


●THE NAKED NUCLEAR EMPEROR---DEBUNKING NUCLEAR DETERRENCE  <在庫切れ>
著者 ロバート・D・グリーン
頒価 1,000円
体裁 A4版、96ページ
   
   
   
 
 



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