会報

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第39号(2016年12月15日発行)

第38号(2016年6月1日発行) A3見開き

第37号(2015年12月15日発行)

第36号(2015年4月15日発行)

第35号(2014年12月15日発行)

第34号(2014年7月15日発行)

第33号(2013年12月15日発行)

第32号(2013年6月15日発行)

第31号(2012年12月15日発行)

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第29号(2011年12月15日発行)

第28号(2011年7月15日発行)

第27号(2010年12月15日発行)

第26号(2010年4月15日発行)

第25号(2009年12月15日発行)

第24号(2009年4月15日発行)

第23号(2008年12月15日発行)

第22号(2008年6月1日発行)

●第21号(2007年12月1日発行)
「対テロ」国民論議の新局面開いたピースデポの調査活動 皆さんのご協力に感謝します
「『スローな仕事』に陽があたった!」-薮玲子
「まるで嵐のような日々が…」-氷熊克哉
ピースデポは平和のための“情報タンク”:諫早から-高名晶子さん
写真で見るピースデポの取組み
メディアに登場したピースデポ

●第20号(2007年4月1日発行)
第8回総会報告「財政の立て直しから定着へ―皆で作る、『市民の手による平和のためのシンクタンク』へ」 湯浅一郎
総会で決まった今年の主な事業計画
欠席の会員からのメッセージ
新スタッフ紹介 氷熊克哉
総会イベント報告:「東北アジアの平和と自治体・市民」
「自分に何ができるか、考えました」-横山美奈さん
メディアに登場したピースデポ

●第19号(2006年12月15日発行)
皆さんの<ひとつの力>で 2代目プリンター購入にご協力を!
イアブック「核軍縮・平和」2006 あなたのまわりにひろげてください!
NGO的研究スタイルの魅力 山口響(ピースデポ奨励研究員)
写真で見るピースデポの取組み
メディアに登場したピースデポ

●第18号(2006年4月15日発行)
「一人紹介キャンペーン」が始まりました!皆さんの「ひとつの力」-会員・購読者をご紹介ください
第7回総会報告「課題は『実行する力』をつけること」-湯浅一郎
総会で決まった今年の主な事業計画
役員人事
欠席の会員からのメッセージ
「総会議長を務めて」-高橋紀代子さん
総会イベント報告:「市民フォーラム:米軍再編とアジアの私たち」
「信頼できる情報を掴んでいくこと」-大内世思也さん
「過去を考え、今を知り、未来へ伝えていく」-鳩間康裕さん
メディアに登場したピースデポ

●第17号(2005年12月15日発行)
「トヨタ・プロジェクト」最終報告が完成-いまこそ活用してほしい「<脱軍備>で平和と安全を
写真でみる トヨタ・プロジェクト
ピースデポ・ワーキング・ペーパー(PDWP)の第1号が出ました。
報告:日韓のNGOが国際会議を開催しました。
メディアに登場したピースデポ

●第16号(2005年5月15日発行)
総会で新しい試みを決定! いっしょに平和のインフラを作りませんか―小さな「ひとつの力」がつながって「大きな力」が生まれます―
第6回総会報告―田巻一彦
総会で決まった今年の主な事業計画
欠席の会員からのメッセージ
会員のみなさまにボーナス特典!ピースデポの最新刊を「平和のインフラ整備」にお役立て下さい!
ピースデポ総会記念イベント:「核廃絶は市民の手から―被爆60年を転換の年に!NPT市民集会報告-塚田晋一郎
新スタッフ紹介:平和への思いを形に-丸茂明美
メディアに登場したピースデポ

第15号(2004年11月1日発行)
日韓ツインブックレット-日韓から地域的な平和の枠組みを広げます!
日韓市民に非核の輪を-藪玲子
「被爆60年-2005年を核廃絶への転換の年に!2.19集会」を開催します
世界を舞台に活動するピースデポ-トヨタ・プロジェクト
認定NPO法人へむけて-菊地一之
イアブック「核軍縮・平和・自治体2004」をひろげよう-自治体、図書館に1冊を!
メディアに登場したピースデポ

第14号(2004年4月1日発行)
広島・長崎被爆60周年/2005年NPT再検討会議—ピースデポは平和のための市民のシンクタンクとして2005年に向けて始動します!
ピースデポ総会記念イベント:「ビキニ水爆被災50周年研究集会」開催
ピースデポ総会報告
退任役員・新任役員の挨拶
総会に寄せられた会員からのメッセージ
メディアに登場したピースデポ

第13号(2003年11月15日発行)
3ヵ月間のピースデポでのインターンを終えて–李俊揆(イ・ジュンギュ、韓半島平和ネットワーク運営委員)
ニュージランドの防衛政策転換に学ぶ—ディック・ジェントルズ氏講演
メディアに登場したピースデポ

●第12号(2003年4月1日発行)
専務理事就任のあいさつ:理想と現実の間で揺れ動きながら—田巻一彦
[2003年公開シンポジウムと総会、大阪・高槻市で開催]
ピースデポ総会関西準備委員会に参加して
シンポジウムに参加して:平和、それは自分への問いかけから
[総会報告]新・専務理事を迎えての事務局スタッフ2人体制で乗り切ります!
梅林さんと戦車闘争(下)
「在日米軍/ミサイル防衛-大いなる幻想」出版記念講演会
地域ポスト紹介

●第11号(2002年9月11日発行)
使ってください「核軍縮・日本の成績表」
[会員の一言コラム第2回]「辻立ち594回、ハガキ1000枚」-中路邦男
梅林さんと戦車闘争(上)
[座談会]核廃絶「ALL JAPAN」は可能か?-ヒロシマ・ナガサキ:夏のツアーを終えて

●第10号(2002年4月15日発行)
ペルベズ・フードボイさん講演会「増大する核の脅威」
スタッフ3人体制生かして、飛躍への道すじを-2002年度の課題と事業
[会員の一言コラム第1回]「新人として向き合う」-道原海子
フォーラム「世代間の対話」なぜ、平和運動が若者に広がらないのか
「核兵器・核実験モニター」記事への意見
[地域トピックス]京都:春~夏 ピースカレンダー
[ひとらん第1回]橋爪文-「14歳の私」からのメッセージ

●第9号(2001年10月15日発行)
3人スタッフ体制になりました
橋爪文さん出版記念会
平和連帯都市市長会議NGOブースに出展

●第8号(2001年4月1日発行)
2001年事業:ピースデポ第2段階にらむ
大石芳野さん講演会-10年のヒロシマ取材からの被爆者

●第7号(2000年12月15日発行)
2001年を東北アジア非核地帯化の第一歩に
第4回韓国-在日-日本ユースフォーラムに参加して
地域ポスト紹介

●第6号(2000年4月1日発行)

●第5号(1999年7月15日発行)

●第4号(1999年2月15日発行)

●第3号(1998年10月1日発行)

●第2号(1998年5月15日発行)

●創刊号(1998年1月15日発行)